イベント

HAPON書道教室

2012年春にスタートした『HAPON書道教室』。2013年6月以降は、本格書道の基礎がきっちりと身につくとともに、資格も取れる純正書法連盟の翠支部として毎月2回開催しています。
やる気さえあれば、超初心者の方も歓迎です。

□内容
本格的な書を学べる書道教室です。
古典臨書を通して、書道の基本と応用力を身につけることを目指します。
ひとりひとりの個性や習熟度に合わせた指導で、初めて筆を持つ方も安心です。
楷書・行書・草書・隷書・かな・硬筆が学べ、段級や師範の資格取得ができます。

□指導
土屋翠香(書家、純正書法連盟常任理事)

□コース
【漢字】…古碑法帖を毛筆で臨書
【かな】…古筆を小筆で臨書
【硬筆】…実用文や古典随筆を万年筆書き
※いずれも、毎月発行される段級別の課題を学び競書出品します。

□対象
大人(16歳以上)

□入会
毎月15日〆切(翌月から稽古スタート)
※お振込の〆切日です。

□稽古日
第1、第3火曜日
(祝日などで別週の火曜日になることがあります。年間予定参照)

□時間
昼の部…14:00~16:00
夕の部…17:00~19:00
夜の部…19:30~21:30 
※予約不要。時間内であれば好きなだけ受講できます。

□2018年の稽古日
11月…6日(火)、 20(火)
12月…4(火)、18(火)

□2019年の稽古日
1月…8日(火)※、 22(火)※
2月…5(火)、19(火)
3月…5(火)、19(火)
4月…2(火)、16(火)
5月…7(火)、21(火)
6月…4(火)、18(火)
7月…2(火)、16(火)
8月…6(火)、20(火)
9月…10(火)※、24(火)※
10月…1(火)、15(火)
11月…5(火)、19(火)
12月…3(火)、17(火)
(※印…第2・第4火曜日の開催です)

□月額
7,500円(HAPON会員6,000円)
※受講コース数に関わらず一律です。
※別途1,000円で稽古前後のオープンエリア利用(10時〜19時)が可能です。

□入会金
10,000円(初回のみ)
※HAPON会員は免除。

□場所
HAPON新宿
東京都新宿区西新宿7-4-4 武蔵ビル5F
※大江戸線新宿西口駅徒歩3分、JR新宿駅徒歩6分

昼の部…5F HAPON新宿オープンエリア(日本列島デスク)
夕の部…5F HAPON新宿オープンエリア(日本列島デスク)
夜の部…6F 新宿ビジネスルーム(HAPON大会議室)

□持ち物
書道具、ポケットティシュー、空ペットボトル(小さいもの)
※書道具をお持ちでない方は、教室で購入することもできます。
(漢字・かな両用…15,000円、かな用…12,000円)
※硬筆用具は指定があります。
※書道具は、入会時に注文すると初回稽古に間に合います。

□入会手続きの流れ
①書道教室の窓口で申込み
(入口はページ最下部「お問い合わせはこちらから」ボタン)

②教室から 回答や【入会にあたって】を記したメールが届く
(質問や相談があれば、指導者とメールのやり取り)

③入会金・書道具代の振込
(毎月15日までの入金完了で、翌月から稽古スタート)

④教室から入会受理メールが届く
(書道具注文者には、初回稽古までに書道具を郵送)

稽古スタート

□見学体験
会員制スペースのため、1DAYビジター利用が前提となります。
ビジター時間内の見学は自由(申し出や予約不要)ですが、体験はおこなっていません。
※見学は受講者の集中を妨げないよう配慮し、遠方よりご覧ください。
※受講者がいない時には、指導者に直接質問や相談しても構いません。

□その他
・自宅で書いた課題を稽古日に持参し、添削だけを受けることもできます。
・稽古をお休みする際は、先生に連絡が必要です。(当日OK)
・お休みした稽古の振替や時間振替ができます。(事前の申し出が必要。先着順)
・お休みしてもお月謝はかかります。(毎月25日までに休会の申し出あればかかりません)
・休会期間は最長で連続6ヶ月まで可能です。
・お月謝には、本来おつりという考え方がありません。ちょうどをご用意ください。
・昇級は毎月の出品、昇段は年一回の昇段試験で審査されます。
・昇段試験の受験希望かつ1級以上の方は、条幅書きの指導が受けられます。
・他会からの編入もできます。(15歳以下で取得した段位は級位からのスタート)

□ひとこと:
文字は、身近なコミュニケーションツールであると同時に文化でもあります。
文字を書に足らしめる書道の基礎をしっかり身に付ける中で、
字が上達する以上に、得られるものがあることを発見できるでしょう。
美文字を手に入れたい、流れるような筆文字で手紙を書きたい、
創作書を書きたい、留学先で披露したい…どんなきっかけの方も歓迎します。

土屋翠香(つちやすいか)
書家。4歳より書を始める。中学で十段になり15歳から古碑古筆を学び始める。書作品の制作や書道展への出品の傍ら、書道イベントでの講師、広告やデザインへ書の提供もしている。www.facebook.com/suika.tsuchiya

ぎふワーホリ説明会&交流会 in 東京


 

岐阜県に2週間~1ヶ月滞在し、働きながら地域を体感する「ぎふ ふるさとワーキングホリデー」。
冬休み、春休み期間の実施に向けた説明会を開催します。
説明会には、いままで参加してくれた学生が体験談や岐阜の感想を語ってくれる予定です。
この機会に、気になることがあれば何でも聞いて下さい。

・そもそも、「ふるさとワーキングホリデー」って何?
・岐阜県ってどこ?何が有名?どうやって行くの?
・この冬・春休み、岐阜県ではどんな仕事があるの?どんなところに宿泊するの?
・岐阜県ではどんな経験ができるの?
・体験談:参加して良かったこと、大変だったこと

 

【日程】11月18日(日)11:30~13:30(予定)
【定員】30名 ※予約優先
【会場】HAPON新宿(東京都新宿区西新宿7-4-4 武蔵ビル5F)
http://hapon.asia/shinjuku/
【お問い合わせ】清流の国ぎふ「ふるさとワーキングホリデー」事務局

↓お申し込みはこちらのURLから↓
https://www.gifu-furusato-wh.com/news/847

南房総uiターンカフェ『南房総企業とマッチング〜医療・宿泊観光・その他(地場産業)〜』


南房総、人口3万9千人。
20歳代や30歳代の働き世代が、
都会エリアにどんどん転出しています。

都会に比べたら、
ほんのちょっと不便さを感じるかもしれない。

でも、南房総は今、
すごく面白いところなのです!

外から来たからこそ分かったこと
これまで伝え切れていなかったことを、
南房総の仲間たちが、
ユニークに発信しています。

緑と青の広がるこの町には、
まだまだ多くの可能性が潜んでいる。

自然豊かな南房総でのライフスタイルに憧れのある方、
医療や介護ニーズの高い南房総で地域貢献に関心のある方、
南房総ならではの魅力を伝える観光産業に興味のある方。

まずは11月11日(日)、HAPON新宿に集合だ!

 

\無料イベント/移住から働く相談まで!南房総グルメもご用意♪
『南房総企業とマッチング〜医療・宿泊観光・その他(地場産業)〜』

【開催日】2018年11月11日(日)10:00〜17:30
【時 間】出展企業は回ごとに異なります。全回参加ももちろんOK!下のFacebookページより、スケジュールを参照してください。
【会 場】HAPON新宿(東京都新宿区⻄新宿7-4-4武蔵ビル5F)
【参加費】無料
【対 象】東京から近くの田舎への移住に興味のある方(単身・ファミリー問わず歓迎)
【主 催】ポート株式会社 地方創生支援室(https://www.theport.jp/

— ★先着15名に南房総視察ツアーご招待★ —

FBページはこちらから↓

https://www.facebook.com/events/889606804581713/?ti=icl

南房総2拠点サロン vol.5 「南房総×サラリーマン」 〜週末くらいは素の自分で


 

水曜19時、新宿で南房総に会おう。
南房総2拠点サロンの第5回テーマは【南房総×サラリーマン】

「サラリーマン」、属性それ自体をテーマにするのはサロン初の試みです。

ローカルといえば、移住やサテライトオフィス、または起業といったテーマが扱われがちです。いずれも会社に所属している人が個人として関わることができるものではなく、実際に多くのサラリーマンは週末を都心で過ごし、旅行やイベントといった特別な日に地方へ行く事が多いようです。

でも、南房総なら…!
平日都心でバリバリ働いているサラリーマンも週末南房総人に早変わり。DIY、農作業、スポーツ、手仕事、、平日とはまったく異なる顔で南房総ライフを送っています。

今回は、既に7年前から週末南房総生活を実践するサラリーマン、成田剛史さんをモデレーターにお迎えします。

サロンでは、成田さん自身のこれまでの過程を実体験をふまえてお話しいただき、平日はフルタイムで働く都心のサラリーマンが週末を南房総で過ごすとはどういうことか。会社を中心とした平日の生活・考え方と、自分をさらけ出し自分に対して正直に過ごす南房総生活、2つの生活のバランスのとり方、メリットや苦労などリアルな内容で進行します。

また、企業の人事担当の方もお呼びし、社員の週末2拠点生活をどう捉えているかについても伺います。

さらに後半では、地方と都会の価値観の違いをうまく受け止めるコツなど、ちょっとした体験ワークも実施し、意見交換の時間も設けます。

成田さんより
「企業のルールに従い成果を出すことが個人の評価になる『緊張の平日』に対し、素の自分が評価される『ゆるい休日』のギャップをこのサロンでイメージしワクワクしてください!」

 

▼イベント概要
日時:2018/10/24(水)19時開場/19時半開始
料金:¥2500(軽食+1dr+旬のものをツマミで)
※リピーター割(一度でもサロン参加した方は500円引)
場所:HAPON新宿 http://hapon.asia/shinjuku/#location
主催:合同会社AWATHIRD
共催:成田剛史(東京房総2拠点生活者)

▼タイムテーブル
19:00 開場(コミュニケーションTIME/飲食しつつ)
19:30 開始(テーマTIME/飲食しつつ)
-週末南房総体験談
-企業人事担当者から見た2拠点生活
-南房総×サラリーマンPJ紹介
「富浦よぜむファームを『場』とした集まり 」
-来場者TIME:1分自己紹介
20:45 休憩
20:50 交流(フリーTIME)
22:00 終了

▼パネリスト
大手総合研究所ビジネスアナリスト 成田剛史
某金融機関人事担当専務 三浦氏

▼参加対象者
・南房総を楽しむサラリーマンの「実態」を知りたい方
・サラリーマンとしての「幅」を南房総で広げたい方
・休日南房総の効果を「経営目線」で実感したい方
・既にサラリーマンと南房総の楽しみを「両立」する方

 

▼南房総2拠点サロンとは
南房総に住んでいる/仕事している/通っている/関わろうという人々が気軽に集い、交流のできる場を目指して、毎月水曜19時から開催します。

ひとくちに「南房総」といっても、行政区分の南房総市だけでなく、安房地域(館山市・鴨川市・鋸南町・南房総市)、さらには勝浦や富津あたりも含む、房総半島の南の方という括りで広域に捉えます。そしてそこで生まれる新たな連携もあるのではないかと考えています。

「南房総」「東京」という2つの拠点をベースに、南房総×農業や南房総×スポーツといった掛け合せがサロンのようなリラックスした空気のなかで行われることを願っています。毎回異なるテーマを用意するのでリピート参加推奨です。
https://minamiboso-2kyoten.jp/archives/784

【島根】5/12(土)”ルーツしまね”『しまね新入生歓迎パーティー2018@東京』

 


卒業してしまねを離れた君へ。

東京での新生活は不安がいっぱいでしょうね。

東京での新生活をスタートさせたばかりのあなたが新しい友達を見つかるきっかけになればと、パーティーが企画されました。

ぜひお気軽に顔を出してみて下さい!!

【詳細】

□開催日時
2018年5月12日 (土) 18:00-21:00

 

□開催場所
HAPON新宿(〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-4-4 武蔵ビル5F)

□定員
30名

□参加対象者
・島根から東京に上京してきた新大学1年生
・島根出身で東京で暮らす先輩大学生
・島根出身で東京で働く社会人さん

□参加費
新入生 500円 / 大学生 1,500円 / 社会人 2,000円(予定)
軽食・ソフトドリンクを用意しています!

□参加方法
ココから入力フォームにご記入をお願いします!

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-4-4 武蔵ビル5F