Archives: 2013年5月

”わたしの好きなHAPON 〜あこがれのブース編”

こんにちは! オオイケです。
ご存知のとおり(?)わたしはオープン会員1号です。

なので、ブースエリアは未知の世界。
ブースを持っている人しか入れない開かずの扉を
今回、取材の為特別に開けてもらいました!

やっぱり、落ち着いて仕事するならブースですよね。
わたしは他の会社にも所属しているので、
HAPONは副業の作業場として利用させてもらっています。
だから、オープン会員はわたしにはぴったりな会員スタイル。
でも時々はブースで落ち着きたいなあ、と思ってしまうのです。

そこで今回は、すてきなオーナーを待っている
オススメブースを紹介します。


ドキドキ。
さて、こちらの開かずの扉は「チグリス」エリア。
大通りに面しています。



こちらに何と、角の2ー3名用のラッキー7ブースが
ステキなオーナーを待っています!
大きな窓があって、日当たり良好。
わたしが事業主なら、ここから始めるかなあ。
まあ仕事仲間が何人いるかによりますよね。



さて、こちらは同じく「チグリス」にある
15番ブース。鍵もかけられる個室ブースになります。
よりプライベートに落ち着いて作業できそうですね。
2−3名の方にお使い頂けます。



15番の扉の奥を覗いてみると、HAPONのテーブルが。
基本的に何もないままお渡しのブーススペースですが、
こちらの机は貸し出し可能です。
ブースを契約された方から希望があれば
レンタルしてしまうので早いもの勝ちです!



さてさて、またオープンスペースに戻り、
今度は「タイガ」エリアに。
こちらにはどんなブースが待っているでしょうか。



おっ、こちらの23番ブースもクリエイティブな
オーナーを待っているブースです。
こちらも家具はついてませんが、先ほど紹介した
HAPONの木製オリジナルテーブルは、空いていれば
レンタル可能です。
3−5人の方が入居可能で、HAPON最大クラスの
9.12㎡の広さを誇ります。



そして、お隣はジャングル?
こちらも最大クラスの大きさの24番ブースは「世直しブース」で
シェアブースとしてなんと33,000円の破格の値段で提供しています。
対象は世直しの法人や個人の方。

イメージ的には社会起業やNPO、慈善事業の団体でしょうか。
3名限定ですのでお早めに。
詳しくはこちらをご覧ください↓
http://hapon.asia/shinjuku/event/post2168/



さて、最後は27番ブース。静かな通り沿いの窓際なので、
落ち着いて仕事ができそう。
1−2名の会社の方、いかがでしょうか?
こちらも家具なしなので、イメージとして見て頂ければと思います。

以上がオススメの5ヶ所のブースでした。
ブースは1人用の52000円〜5人用のまであります。
広さと使用人数により家賃が違います。

でも365日利用可能で共益費込みなので、お得ですね。
さらに郵便の受け取りが可能で、オープンスペースに来客可能。
会議室の利用が1回につき最長6時間まで、無料で利用できます。

ブース巡りをした後、事業拡大したらブースを借りたいなあ
と思ったオオイケでした。
シェアオフィスを探している方は是非一度、HAPONに見に来てください!
(オオイケ)

”わたしの好きなHAPON”《これまでの連載》

HAPONインターン募集!

HAPON新宿では、シェアオフィスの運営、イベントの開催などに興味のあるインターンを募集しています。

*募集人数:1名

*期間:3ヶ月〜6ヶ月程度 
期間は要相談ですが、
能力に応じて、お互いにとって有益になるような、
短期プログラムをHAPONの担当者が考えます。

*条件:
1)週二回、HAPON新宿のオフィスに来ることができる方
2)
・企業等における電話応対および接客経験がある方
さらに、以下の条件のいずれかに当てはまる方優遇
・イラストレーターを使った、デザインができる方で、パソコンの持ち込みの可能な方
・イベントのオーガナイザーを経験したことのある方
3)HAPONインターンとしての体験の内容を、
弊社のホームページなどで紹介しても問題のない方
4)インターンシッププログラムの終了時に報告書(A4、4〜5枚程度、書式自由)を提出可能な方

*報酬:
交通費を実費支給します。
また、インターンシップ終了時には、
HAPON新宿より、インターンシップを終了したことを証明する書類をお渡しします。

*採用の流れ
1)一次審査
履歴書と志望動機(400字以内)をinfo@hapon.asiaまで、ご送付ください。

通過の方には、弊社担当者よりご連絡差し上げます。

2)二次審査
弊社担当者との面談をさせていただきます。

3)三次審査
必要に応じて再度面談をさせていただきます。

HAPON人インタビュー:Epiphany Works (3) クオリティと収益、どちらも失わない働き方を目指して

HAPONで働く人を紹介する「HAPON人インタビュー」、気鋭のプロデューサーズ・カンパニー、Epiphany Works。

気鋭のプロデューサー集団Epiphany Worksへの連続インタビュー。前回までは、現代アーティストのマネジメントからスタートしたEpiphany Worksがジャンルの枠を越えたプロデュース活動をするまでの道のり、そして、近年、代表・林口さんの故郷である富山県の地域振興に関わるまでの軌跡をお伺いしました。

そんなEpiphany Worksは、昨年、東京―富山の2拠点体制を決断。東京オフィスのスリム化に当たって選んで頂いたのが、我がHAPONだったのでした。
最終回の今回は、Epiphany WorksのHAPONでの日々と、そして、好きなことを仕事にしながら利益も上げて行く‥そんな理想の働き方を実現するためには何が必要なのか、お話を伺ってみました。


Epiphany Worksの東京オフィスがある、HAPON新宿



HAPON人インタビュー:Epiphany Works(3)
『クオリティと収益、どちらも失わない働き方を目指して』

HAPON(以下、H):まず最初に、HAPONを知ったきっかけを教えて下さい。

林口:友人に誘われて、“HAPON富山会”のイベントに参加したのがきっかけですね。その後何回か別のイベントにも遊びに来て‥‥面白いのは、会いたいと思っていた人にここで会えるんですよ。例えば富山の建築家集団51%(五割一分)。彼らにずっと会いたいと思っていたのですが、何故か富山ではなくHAPONで会えました(笑)。
でも実はこれは単なる偶然ではなくて、地方活性化について考えていること、利益追求だけを目的としていないこと‥‥理念の上でHAPONと共通する点が多いからこそだったと思うんですね。そんなこともあって、ここにオフィスを置いてみたら面白いんじゃないかな、と。

H:なるほど。

信田:僕は今、ほぼ毎日HAPONへ来て仕事をしていますが、この環境にすごく満足しています。一番気に入っているのは、適度に色々な人に会えることなんですよね。以前は外部の方との打ち合わせがなければ、自分たちのオフィスで黙々と仕事をしていた訳ですが、ここではちょっと気分転換にオープンエリアに出れば、誰かしらがいて話が出来ますよね。それがいいんです。

僕は大きな会社に勤めた経験もあるから思うのですが、大きな組織って良くない部分もたくさんあるけど、色んな人がいて、思いがけない話を聞いたり、隣りの部署が仕事を受注して「やったぞー!」と拍手が上がるのが聞こえて来たり。で、「俺たちも頑張ろうぜ」、なんて。そういう意外性や影響し合うことの面白さがありますよね。

HAPONにいると、気の合うメンバーと小さな組織で働きながら、でも、大きな組織の活気も味わえる。そんな“いいとこ取り”の魅力があると思うんです。他の入居者の方が「こんなプロジェクト取れたんですよ!」なんて嬉しそうに話しているのを聞くと、内心「うちも頑張らなきゃ」と思いますしね。



H:そもそも入居者の顔触れが面白いですものね。

信田:そうなんです。僕が思うにそれは、HAPONが新宿にあるということも大きく影響しているんじゃないかな、と。シェアオフィスは都内に幾つもありますが、結構街そのものに規定されるところがあると思うんですね。渋谷だと、IT系。原宿・青山だとデザイン系。その雰囲気をかもし出せてないと何となく道を歩きづらいような。でも、新宿は、いかがわしい歌舞伎町もあればオフィス街もあるし、アジアの人もいっぱいいるし。あらゆるレイヤーが混ざり合った街ですよね。

一つ例えて言うと、20世紀初頭にジャズを生み出した街、ニューオーリンズは、歴史的に様々な文化や人種が入り混じった場所でした。とんでもなく新しいものって、何か違ったものがせめぎ合った時に生まれると思うんですよね。HAPONはそういうカオスから生まれるエネルギーに魅力を感じている人たちの集まりだから、自然と顔ぶれも面白くなる。


ここが、信田さんが出勤するEpiphany Worksのブース


H:確かにそうですね。その中でも特にEpiphany Worksは、HAPONの目指す働き方を体現されているように思うんです。利益追求だけを目的に働かない。アート、或いは美意識ということを大切にする。日本の地方に目を配る。また、自分の仕事で何かしら社会の役に立ちたい、という願い。これらのことを実現しつつ、でも一方で、次にやりたいプロジェクトに回す分のお金はちゃんと回収する。これって多くの人が望んでいながら、なかなか実現出来ない働き方だと思います。最後にお訊きしてみたいのは、どうやったらこういう風に働けるんだろう?という素朴な質問なんです。

信田:まず現実的なことからお話しすると、僕たちが継続して来られたのは、ちゃんとお金になるプロジェクトもして来たからなんですよね。マネジメントして来たアーティストはCM音楽や商業的な映像やデザインの仕事も出来る人たちでしたし、助成金の出るコンペに参加して仕事を取ることもあります。音楽イベントのブッキングやプロデュースを請け負うこともあります。何か非常に美しく、純粋アートだけをやって来た訳ではないんですね。また、いくらやりたいことであっても、多額の負債を負うような無理も絶対にもしませんし。

H:とは言うものの、クライアントとアーティストの意見が対立するような局面で、板ばさみになることもありませんか?

林口:クライアントに言われたことをそのままアーティストに伝える、アーティストの意志をそのままクライアントに伝える…それではただの伝書鳩ですよね。もしも意見がぶつかることがあっても、それぞれの相手をよく理解した上で、前向きに物事が進むように伝えること。そこは工夫するようにしています。音楽家のスティーヴ・ジャンセンがそれを称して、「君たちがやっていることは、クリエイティヴ・マネジメントと言うんだよ」と教えてくれました。


Epiphany Worksが昨年制作を手がけたiPadアプリ「ダライ・ラマの般若心経」


H:なるほど。だからこそアートとしてのクオリティを保ちながら、お金の入る仕事を継続させられる訳ですね。

林口:はい。そしてもう一つ。すごく根本的なことですが、マネジメントやプロデュースって、細かいことばかりで非常に苦労の多い、尽くす仕事です。だから本当に「好きだ」「世の中に伝えたい」と思える対象じゃなければ、絶対に続けられない。これがすごく大切なことだと思いますね。

H:そして恐らく、その「好きだ」という強い思いがなければ、仕事もいいものにはならないですよね?

信田:その通りです。領域横断的に様々なことに取り組んで来たEpiphany Worksですが、僕たちが心から「好きだ」「面白い」と思える作品を作る人や、心から面白いと思えるプロジェクトだけを扱って来た。そこには一貫性があるんですよね。

林口:結局、どれだけ強い意志を持てるか。それがあれば、例えば私がアートを志した時のように(*第1回インタビュー参照)、会いたい人には会いに行くし、会えるようになるし、どんな困難も乗り越える努力をする。そこに全てがかかっている。そう思いますね。


昨年の「冬のHAPON Bazaar」でのEpiphany Works出店商品



3回にわたったEpiphany Worksへのインタビュー、いかがだったでしょうか。右肩上がりの経済成長は望めない時代に、どう働き、どう生きがいを作り出すか。多くの日本人が働き方を模索する時代に、たくさんのヒントと勇気をくれるお話だったと思います。林口さん、信田さん、ありがとうございました。

『HAPON人インタビュー』ではこれからも、HAPONにオフィスを構えるカッティングエッジな仕事人にお話を伺って行きます。ご期待下さい!
(インタビュー・文 西端真矢)

HAPON人インタビュー:Epiphany Works (1) 現代アートの精神でジャンルレスにプロデュース
HAPON人インタビュー:Epiphany Works (2) 地方、伝統、置き去りにされていたものの中に可能性がある

【6月7日(金)アリシア・ベイ=ローレルさんがやってきます】

アリシア・ベイ=ローレルという女性をご存知でしょうか?

ナチュラルに、自分たちの手を動かして、地球のリズムに沿って生きる。

そんな豊かな生活のありかたが、美しい絵と共に綴られている1970年代のコミューン生活のバイブル『地球の上に生きる』(原題Living on the earth)の著者、またオーガニックな歌声をもつミュージシャンでもあるアリシアが、温かみ溢れるシェアオフィスHAPON新宿にて一夜限りのライブを行います。


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日時:6月7日(金) Open19:00 Live start 19:30 
場所:HAPON新宿 http://hapon.asia/shinjuku/
料金:予約¥3500 当日¥4000円 
1ドリンク 軽食付き(ベジタリアンメニュー) 
※当日受付にてお支払いください。
※小学生以下のお子様は無料、小学生のお子様は大人料金の半額になります。

定員:60名 (予約制)

【予約方法】
必要事項を記載の上、下記メールアドレスにお申し込み下さい。
・お名前 (カタカナ) 複数でお越しの方は代表者のみ記載ください。
・参加人数 (お子様連れの方は、お子様の人数もご記入ください)
・ご連絡先 (ご連絡のつく電話番号をご記入下さい)

メールアドレス alicia.live.hapon@gmail.com

ご予約が定員に達した時点で、受付終了になります。
当日受付は、予約状況次第ではお受けできない場合が御座います。
ご了承くださいませ。

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料理はpuer(プエル)川村実季さんによるベジタリアンフード(軽食)をご用意致します。
「地球の上に生きる」に掲載されているレシピからも、何か登場するかもしれません。

※ライブの後は、Aliciaさんのサインをして頂けるかも?
(当日販売されているAliciaさんの著書、CDを購入された方に限らせて頂きます。ご了承ください)

【Alicia Bay Laurel】プロフィール
1949年、整形外科医の父と彫刻家の母の間に生まれたアリシア・ベイ・ローレル。母親の影響で、ボヘミアンな生き方に憧れていた彼女は、高校卒業後、ヒッチハイクの旅に出ます。そうしてたどり着いたのが、カリフォルニアの北部にあるウィラーズランチ、いわゆるコミューンでした。

 当時、ランチには100人ほどの自由人が、畑を作り、牛や馬を飼って生活しました。電気も水道もない森のなか、それぞれがやりたいこと、やるべきことをしながらの暮らしです。右も左も分からない彼女は、少しずつそこでの生活を覚えてゆきます。そして、ランチでの自分の役割を見つけます。それは、得意の絵と文章で、自然のなかで生きる手引き書をつくること。そうしてできあがったのが『地球の上に生きる』です。野外での飲み水の集め方や食糧の貯蔵法、せっけんの作り方や薬草の利用法、友達を空へ送る方法や自宅出産……。

「地球の上に生きる」には、人が自然のなかで暮らしていくための叡智が詰まっています。小さな森の生活手引き書は、ヒッピーのバイブル『WHOLE EARTH CATALOG』を創刊したスチュワート・ブランドの目に留まり、たちまち大ヒット。1972年には日本語版も発売され、現在も増刷を重ねています。ミュージシャンとしても活動しており、2000年に「地球の上に生きる」の音楽編「Music from Living on the Earth」をリリース。

最近では、音楽プロデューサー小林武史やMr.Childrenの桜井和寿が中心になって行われるap bank fesのオフィシャルグッズのイラストや、URBAN RESEARCH DOORSの10周年記念グッズのイラストを描き下ろすなど、日本でも精力的に活動されています。

Alicia Bay Laurel HP:http://www.aliciabaylaurel.com/

『著書』
「地球の上に生きる」(草思社)
「太陽とともに生きる」(草思社)

『ディスコグラフィー』
「Music from Living on the Earth」
「Living in Hawaii style」
「What Living’s all about」
「Beyond Living」


【puer】プロフィール
旅を好んで、生活していくうちに、
衣食住+@を、大切にした暮らしをしたいと感じる。
神宮前 kurkku、逗子 coyaでの経験を経て、出産後、子育てをしながら、
puer (www.puer-spice.com)という屋号で、フリーでの活動を開始。
現在は、新宿にあるシェアオフィスHAPON新宿にて、カフェスペースを担当。
その他、ケータリングやイベント出店、卸などを中心に行っている。

【6月11日追記】
7日に行われたアリシアさんのライブレポートです。
70名近い人たちが集まったアリシアさんのライブ。アリシアさんがステージに立ち、ギターを弾いた瞬間に、HAPONオープンエリアがPeacefulな空気に包まれました。アリシアさんの温かい歌声と、強いけれど柔らかいメッセージ。その場にいた全員の心に、小さな火が灯ったように感じました。




ライブの後は、puerによるベジタリアンフードの食事会。
みんなわいわいと交流をしながら、楽しい時間を過ごしました。

「メニュー」
無花果、プルーン、くるみのビーガンスコーン(砂糖不使用)
ハーブリーフサラダ
キャロット・ラペ
大根しりしりピクルス
野菜と麦のハーブサラダ
ひよこ豆のフムス
揚げ茄子

タヒニ(白練り胡麻)ソース
パセリソース
アリッサ

フリードリンクには、
酵素サングリア(赤/白)
シードル
ルイボスティー


ライブ後にThe Forestによるステージ装飾の前で、アリシアとスタッフの記念撮影。
みんな幸せそうな表情です。



お越し下さったみなさま、本当にありがとうございました。


企画:石井健介
会場:HAPON新宿
ケータリング:puer
会場装飾:The Forest
PA:山口泰(a.k.a monkbeat)



動画撮影・編集
信田 眞宏(EPIPHANY WORKS)

10万円キャッシュバックキャンペーン【期間限定5月まで】


HAPONに入会するなら今が超おトク。
5/31までの新規契約で10万円キャッシュバック!

『ブース会員向け10万円キャッシュバックキャンペーン』
■ 条件 対象ブース限定(4、7、15、23、27番ブース)
■ 期間 2013年5月31日までの新規ご契約
■ 特典 10万円キャッシュバック(入会3ヶ月後月末に指定口座に振込)
■ 解約 6ヶ月未満の解約は対象外とさせていただきます。


どのブースがいいかを知りたい方は、
HAPON新宿ブースエリアの間取り


ブース会員だけが対象なのか…
というオープン会員希望の方に向けて、なんとこちらもご用意!

『オープン会員向け3万円キャッシュバックキャンペーン』
□ 条件 通常のオープン会員とロッカー付きオープン会員
□ 期間 2013年5月20日までの新規ご契約
□ 特典 3万円キャッシュバック (入会3ヶ月後月末に指定口座に振込)
□ 解約 3ヶ月未満の解約は対象外とさせていただきます。


どちらの会員に当てはまるのかを知りたい方は、
ブース/オープン会員の利用条件

※ 本キャンペーンは他のキャンペーン併用不可となります。ご了承ください。


上記キャンペーンのお問い合わせはこちらから↑

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